Chabiプラス【お肌に潤いを与える方法 ② 】

こんにちは(*'▽')【Chabiプラス】ちゃびです♪

前回に引き続き、お肌の乾燥対策について

お話ししていきますね(*'▽')

 

振り返り、お肌の乾燥対策に

1.お水を摂る

2.加湿器をつける

3.化学繊維を避ける

4.良質な油を摂る

4.体温以上のお湯を顔にかけない

 

こちら出来る事から意識できてますか??

 

油はとっても範囲が広いので、

今回は酸化についてお伝えしますね。

 

 

誰もが老化、出来るならスピードを遅らせたいと思いませんか??

私は少しでも遅らせたいです。

 

 

【老化】=【 酸化、糖化、炎症】

この3つが原因となります。

 

その中で【酸化】とは【油が空気に触れて変化する事】を言います。

 

例えば金属が錆びたり
食品の酸敗、
化粧品の成分の変化などが起こります。

 

その中で化粧品について

乳液やクリームには油が使用されていています。

今まで、ヘアオイルなども

しばらくすると変色したり、匂いが変わったりした経験ないですか?

 

あちら、もったい無いからと言って

絶対に使わないでくださいね。

変質しているので、よく無いです。

 

油を酸化させないためには

酸化防止剤や、容器に空気が入りにくいもの、黒いビンに入れるなど

酸化対策はされていますが

そこから出した時を想像してみてください。

 

36.5度位ある肌の上に塗り

外で紫外線を浴びたり、空気に触れると

どうしても酸化してしまいますよね。

 

そうなる事で、気になる肌のゴワつきや

シミやシワ、毛穴の黒ずみの原因になっています。

 

 

それだではなく、一般的なオイルは、金属触媒と言って
オイルを抽出する時に金属を用いて作る為
光や紫外線にあたっているだけで酸化が進んでしまいます。

金属を使う事で、早く安く大量にオイルを抽出する事ができるのですが
その中には金属が残っているので酸化しやすく、アレルギー反応が出る方もいます。

酸化を防ぐために、添加物を入れたりする事もあるんですよ~(ToT) 

油について知らないで使っていると怖くないですか??

 

そして、肌にはバリアゾーンがあり

お風呂に長時間使ってもお湯をスポンジのように全部吸うことは無いですよね。

 

なので化粧水や美容液は肌を守るバリアゾーンを通過せず、角質層のみ潤います。

 

それがなんと、油は通過する事ができます。

 

だからこそ、油は安心出来る物を使わないと危険なんです。

 

口に入れる物も、お肌に塗る物も油は大切。

油を酸化させない事が必須になります。

そこで安心、安全、

私が1年以上使って良かった物をご紹介します。

 

病院で出されるワセリンでもダメな方が使用されるもの

 

このリッドリッチオイルは、金属触媒していない製法で作られた
100%植物由来。ほぼ酸化しない特別な油を使用しています。

 

この油は10年置いていても、色、匂い変わらないデータがあります。

 

通常オイルは早く使い切るように小瓶で作られていますが、こちらはほぼ酸化しないからこそ出来る大きめなサイズと透明のボトルに入っています。

そこにプラスなんと、

■ グリチルレチン酸ステアリル(甘草の抗炎症力)

■ フラーレン (ビタミンCの170倍の抗酸化力)

入りなので、抗炎症効果も期待できます。

 

お肌が敏感な方にもお使い頂けるので、バリア機能を高めて欲しいです。

 

 

このような実例もあります。



乾燥が気になる方は

最初の1週間は夜、たっぷり5プッシュ重ねて浸透させてくださいね。

 

デリケート部分にも安心なので

おまたオイルとしてもオススメです。

 

みんなでツルピカ、髪にも塗ってツヤツヤ

年齢不詳を目指していきませんか??

 

5年後、10年後

一緒に年を重ねていった日を楽しみにしていますね。

お肌にお悩みのある方は、スタッフにご相談くださいね(*^^*)